少年院を出てきて、現在17歳の少年と山道をのぼり、峠の茶屋で一服。 私達も自立援助ホームでの受け入れをしていますが、1人暮らしのアパートには、他にも10代の子が暮らしています。 いろいろ、浮き沈みはありますが、 自炊を頑張っています。 帰る家がない非行系の少年たちが暮らせる地域での資源が圧倒的に不足していることを感じますが、目の前のできることを一つ一つ、やっていきたいと思います。 少年たちとの山登りやお茶や銭湯の時間は、リラックス効果や絆を深める効果があるように思います! About The Authorchanging-life.netRecent Articles Of This Author2025年8月4日ブログ千葉少年鑑別所主催の研修会2025年8月1日ブログ法務省からのご訪問2025年7月29日ブログ自立援助ホーム協議会近畿ブロック・ホーム見学会changing-life.netの記事一覧
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