少年院を出て私たちのホームで暮らすようになって間も無く一年が経とうとしている若者が働いているカフェで、彼が握ったフライパンで作り上げた彼作のふわふわオムライスです。 センスの良さにおどろきっばなしです。 あまりにも美味しすぎて、このオムライスの注文は2回目です。 日々、様々なことがありますが、それでも、なお、可能性と希望を感じるオムライスです。 About The Authorchanging-life.netRecent Articles Of This Author2026年3月22日ブログ何気ないこういう時間2026年3月17日ブログ自立と手紙の届け主。2026年3月16日ブログシェア。いいね。ご支援など、拡散のご協力のお願いchanging-life.netの記事一覧
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